女性の初体験
●処女とベッドインする際、男性が注意すべき点とは?
世の中には、以前、処女を珍重する男性がいます。
そこには、まだ男性を知らない女性に手ほどきをする楽しみがあるのでしょう。
ところが、セックスの相手として処女ほど気を遣わなければならない相手はいません。
初体験の印象が悪ければ、女性は一生涯セックスが嫌いになる可能性もあります。
ですから、男性の責任は重大なのです。
処女を相手にするとき、まず心すべきは、オーソドックスなセックスに終始すること。
体位は正常位だけにして、アクロバティックな体位は避けましょう。
激しいピストンも勿論NGです。
ペニスをソフトに動かす程度にとどめます。
ベッドに入る前に彼女が緊張しているようなら、バスを使わせるといいでしょう。
抵抗なく服を脱ぐことが出来ますし、お湯に浸かることで膣が柔らかくなり、その分スムーズに挿入が出来ます。
そのとき、局部を念入りに洗うとでも言っておきましょう。
処女は案外アソコの手入れに鈍感で、キレイにしていないことが多いのです。
彼女がいやがらなければ、洗ってあげてもいいでしょう。
いざベッドに入ったら、身体の下にバスタオルを敷きましょう。
処女血でシーツやベッドを汚す必要がありませんし、女性に安心感を持たせることもできます。
そして、前戯には十分に時間をかけましょう。
はじめての女性は、ちょっとした指の動きでも痛みを感じることがあります。
できるだけ、ソフトにタッチし、彼女が濡れてくるのを辛抱強く待ちます。
そして、挿入は一気に行いましょう。
最初はどうしても痛みが伴いますが、ある程度の痛みは我慢してもらい姦通に徹しましょう。
そして事が終わったら後戯にもたっぷり時間をかけましょう。
挿入時に痛みを感じても、その後やさしい態度で接してもらうことで、セックスに好印象を持つようになります。